2017年4月17日月曜日

米焼酎「ねっか」

かつて只見町では、どぶろくを蒸留して焼酎を作り楽しんでいる人がいて、私も何回か頂いた経験がある。
とても美味しいのだけれど、なかなか分けていただく機会がなかった。

今日、日本で一番小さな蒸留所「奥会津蒸留所」が作る米焼酎「ねっか」が販売を開始した。
お披露目会


お披露目会に参加しました。
印象は、とても美味しい、口当たりの良い酒になっている。
合同会社ねっかの皆さん
古材を使ったギフトケース

私は沖縄の泡盛が好きで今でも時々飲みますが、それより香りが良いと思います。
地元のお米を使った酒は贅沢です。

生産量が少ないので、なかなか手に入らない幻の酒になるかもしれない。

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