昨年、地方紙「福島民報」に6回書いた民報サロンの文章が記念文集になりました。
4ヶ月を20人で書いていましたので福島県全域20人の会「結」の文集です。
9月19日には出版記念の集りが郡山でありましたが参加できませんでした。父の容体が悪く、急遽東京に居ました。
幸い父は現在回復しています。今度上京するときには持って行きます。
私の所に55部が届いています。もし欲しい方いらっしゃいましたらお送りします。
奥会津の山里での、四季折々の暮らし、工房毘沙沢の仕事、建築・古民家、毘沙沢の自然、趣味の音楽・ホルン、ふるさと交流都市・柏のこと等を気の向くままに綴ってみたいと思います。
2 件のコメント:
おめでとうございます。
民報サロンは学ぶ会の方で他にもお仲間がいらっしゃるのでは?
そうですね、名簿に名前があります。
只見で古い人は昭和49年の恒夫さんかな。
南会津にも「サロン南会」という会があるようです。
新聞はインターネットとは違って、人が運ぶのんびりした良い味がありますね。
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