快晴の中を毘沙沢に戻りました。
用事を終えてさっさと戻りました。
雪の無い太陽がさんさんと降り注ぐ関東から、雪深く寒~い毘沙沢に戻りました。
車庫の前の雪を掘る為のスコップを担ぎ、底をつきつつある除雪機の燃料を携えて。
リュックに郵便物を詰め込んで。
直前に、ブルトーザーが走りました。
おかげで楽々。
ヤマドリとカモシカの出迎えあり。
山は静か。
奥会津の山里での、四季折々の暮らし、工房毘沙沢の仕事、建築・古民家、毘沙沢の自然、趣味の音楽・ホルン、ふるさと交流都市・柏のこと等を気の向くままに綴ってみたいと思います。
2 件のコメント:
晴れてる日の雪景色って最高。しかもこれは毘沙沢さんの専用道路。数年前2月に吹雪の中かんじき履いて訪ねた毘沙沢とは大違い。あの時は電信柱の番号が一つ減るのに喜んだり嘆いたりしながら行きましたよ。比べるとうそみたいな贅沢。イイナ、、、
あの時の帰路は猛吹雪でしたね。
確か、カンジキもそんなに大きくなくて・・・大変だったと思います。
このブルが走った後は普通の靴でも歩けます。
また来ますか?
でも、翌日猛吹雪という時は予定変更が必要。暇にならないと無理かな。
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