ストーブの火は絶やさないようにしていますが、それでも寒い。
「着ている量が足りないんじゃないの・・・」などと言うから、「何枚着ているんだ・・・」と互いに数える。
このくらい着ていると、朝晩のパジャマへの着替えが一仕事。
動作が遅い。
少しづつ仕事をしていますが、木工場はさらに寒く、機械が動くと風が起きる。
材料の木が冷気を発する。
夕方5時になったら、炬燵に入って、ちびりちびりと残り少なくなった日本酒など飲んでいる。
そんな生活です。
あ、吹奏楽と歌の練習は欠かさず続けています。
奥会津の山里での、四季折々の暮らし、工房毘沙沢の仕事、建築・古民家、毘沙沢の自然、趣味の音楽・ホルン、ふるさと交流都市・柏のこと等を気の向くままに綴ってみたいと思います。
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