都会者が田舎に、それもこんな山の中に、どうも怪しい。
15年前初めての時、駐在所から呼び出しが有りました。
田舎では皆さん、じいさんの、そのまたじいさんだって知っている関係。
当然といえば当然。
現在は、勿論怪しい奴とは思われていない。
ありがたいことに皆さん優しく好意的に接してくれています。
都会者が田舎で生活する時はオープンが大切。
毘沙沢さんは一級建築士、でもどんな仕事してきたか、こちらでは誰も知らない。
自慢げに1991年竣工のこんな建物の設計者であることを掲載します。
この春、久々に訪れました。
新学期とあって、多くの学生であふれていました。
懐かしい、あれから19年が経ちました。
ちなみにこの建物は、都立大学(現在は首都大学東京)母校でもあります。
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